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SnapMirror関係の逆再同期
[SnapMirror]
ウィンドウを使用して、解除していたSnapMirror関係を再確立できます。 逆再同期操作では、ソースとデスティネーションの機能が入れ替わり、ソース ボリュームが元のデスティネーション ボリュームのコピーに変換されます。
このタスクについて
逆再同期を実行すると、SnapMirrorソースのコンテンツがデスティネーションのコンテンツによって上書きされます。 この操作によってソースのデータが損失する可能性があります。
手順
1.
[ホーム]
タブ
で、該当するストレージ システムをダブルクリックします。
2.
左側のナビゲーション ペインで
[Vserver]
階層を展開します。
3.
ナビゲーション ペインで、
Vserverを選択し、
[SnapMirror]
をクリックします。
4.
逆再同期を行うSnapMirror関係を選択します。
5.
[操作]
>
[逆再同期]
をクリックします。
6.
確認のチェック ボックスを選択し、
[逆再同期]
をクリックします。
関連資料
[SnapMirror]ウィンドウ
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